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【ダーツ】これ以上を求めるなら自作しかない!ダーツスタンド『DYNASTY DY-01』が予想以上のクオリティだった!

自宅でダーツが出来る喜び!!!yutas (@yutas0609)です。

先日定価18,000円のダーツボードをドン・キホーテで9,999円でGETしたという記事を書きましたが、今日はそのダーツボードを取り付けるダーツスタンドのご紹介です。

ダーツスタンドはダーツボードを購入したのと同じ日ネットで注文したのですが、やっと届きました。

まじでこれ以上は手作りしかないんじゃないか?

購入したのはこちらのDY01シリーズ。カラーは白と黒とありますが、ダーツボードの色を考えて黒にしてみました。

↓思ったよりも箱は小さかったですが、重量が見た目以上にあります。宅配してくれた人も「重いですよ、マジで」って言ってました。

↓開けるとこんな感じ。この網目のやつは棚のようですね。

↓『DYNASTY』の文字板。実はこの文字板、ダーツが挿して置けるようになってまして、これも結構ポイントだったりします。

↓説明書。私こういうのはしっかりと説明書を読みながら組み立てるタイプです。大体直感で組み立てると失敗する質なのでw

↓こんな感じで組み立てていきます。組み立て自体はそんなに大変なこともなく、ホームセンターなんかで売ってる棚とか家具を組み立てたことのある人だったらなんなく組み立てられると思います。

↓そして完成。いいじゃないですか、いいじゃないですか。
思ったよりもデカかったですが、確かにしっかりとした作りで全然グラつかない。

↓そして位置を測りながらボードを設置して完成!!ほほー!!!
めっちゃいい感じでテンション上がりまくりでした。

あとがき

いかがでしたでしょうか?

我が家にもとうとういつでもダーツが遊べる環境が整いました。
早速組み立てた後に何ゲームか自分で遊んでみたのですが、ダーツボードは商品レビューで書かれているほどうるさくなかったです。確かに夜中にガンガンやるにはちょっと気が引けますが、そんな夜中とか普通眠いから寝ますし。

ダーツスタンドはいくつかのメーカーが同じようなスタンドを発売していますし、中にはホームセンターなんかで売っている突っ張り棒なんかを利用してダーツボードを設置している人もいるようです。

私はこういうのは見た目から気にするタイプなので「どうせ設置するなら本格的なのに!!!」ってことで今回購入したDYNASTY社のを選びました。(それにDYNASTY社のスタンドが一番レビュー評価がよかったというのもあります)

とりあえずこれで自宅でダーツを楽しむ環境が出来ました。
我が家では毎年年末に地元の幼なじみを呼んで鍋パーティーをするのですが、今年は鍋&ダーツパーティーになりそうです。

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