THROUGH MY FILTER

「自分」というフィルターを通して様々な情報を発信するブログです

懐かしくて、かっこ良くて、実用的!スペックダイレクト製 強化ガラス製液晶フィルム『iRetro-FC』を購入して貼ってみたよ!

今までiPhoneは裸派、yutas (@yutas0609)です。

2013年9月にiPhone 5sスペースグレイを購入してから、iPhoneはずーっと裸で使い続けてきました。
ケースも、バンパーも、フィルムも何も貼ったり付けたりせずに純粋な生まれたままの状態のiPhoneを使い続けてきました。

裸で使い続けてきた理由は、まぁスティーブ・ジョブスが「傷の入ったアルミってかっこいいじゃん?」って言ってたような気がするとか、「iPhoneは既に裸でデザインが完成されてるんだよ!」みたいな最もらしい理由をつけて周りには説明してたんですが、まぁぶっちゃけ面倒っていうのが一番でした。

が、そんな面倒くさがりの私を吹き飛ばし、1年近く裸で使い続けていたiPhoneに「貼りたい!付けたい!装着したい!」って思わせてくれた商品が発売されました。それがこちらの”高硬度ガラス製液晶保護フィルム”の『iRetro-FC』です。

↓スペックダイレクトさんにこの記事のリンクを貼って頂きました!光栄です!

あの懐かしさがよみがえる!ドット絵のりんごマークが特徴のレトロゲーム機風デザインの高硬度ガラス製液晶保護フィルム

最初はその見た目だけで購入を決定したこちらの保護フィルムなんですが、強化ガラスってのも購入して付けてみたらポイントが高かったです。以前はフィルムとか貼るのも面倒だったし、強化ガラス製液晶保護フィルムが良いってのも知ってたんだけど、なんとなく裸にこだわって貼っていませんでした。
が、使ってみて「なんで今まで貼ってこなかったんだろう?ちょーいいじゃん!」ってなりました。

20代後半~30代の人にはたまらないんじゃないだろうか?

↓ついに届きました『iRetro-FC』。パッケージにまでそのこだわりが見られます。

パッケージ表

↓こちらパッケージの裏側。見た目だけで購入しましたが、強化ガラス製フィルムとしても、高硬度、ラウンドエッジ加工、飛散防止ガラス、クリアな視認性、そして防指紋と高機能です。

パッケージ裏

↓開封するとこのようにガラスフィルムの貼付け方の説明が出てきます。

貼り方

↓内用品はクリーニングキット、背面フィルム、液晶フィルムの3つです。

中身

↓各クリーニングキットの使い方は同封してある説明書を参考にしてください。ウェットクロスとホコリ除去シールが付いてるのが顧客の事考えてるな〜って思いました。

クリーニングクロス

↓で、早速貼付けてみました。真っ黒だった液晶側はこんな感じに。

ビフォーアフター表

↓黒とグレイの2色だった背面は、ドット絵のリンゴが可愛い背面に。

ビフォーアフター裏

↓いいですね、ドット絵のリンゴマーク。
位置的にも丁度iPhoneのリンゴマークがあった場所です。

ドット絵アイコン

↓ドット絵以外にも、イヤフォンジャックやマイク部分には、FCコントローラーで見かけたようなアイコンが。
ホームボタンに関しては、液晶フィルムが少し厚みがあるので最初違和感はありましたが問題なく押せますし、指紋認証もバッチリ作動しました。

ヘッドフォンとマイクマーク

↓カメラマークやスピーカーマークまでバッチリ。
この細かいこだわりは素晴らしいの一言。

カメラマーク

↓現在はこんな感じで某有名RPGゲームの○活の呪文風ロック画面にして、雰囲気を楽しんでいます。

現在のiPhone

↓私がロック画面で使用している『○活の呪文風iPhone壁紙』をダウンロードしたい方はこちらのページの下辺りのリンクからダウンロード出来ます。

あの懐かしさがよみがえる!ドット絵のりんごマークが特徴のレトロゲーム機風デザインの高硬度ガラス製液晶保護フィルム

あとがき

レトロな見た目に惹かれて購入した今回の商品でしたが、装着してみると予想以上に強化ガラス製フィルムの良さに驚きました。

液晶の指触りとか、汚れの付きにくさ、そしてなんといっても普通のフィルムに比べて断然貼りやすかったです。

次に購入するiPhoneからは買ってからすぐ強化ガラス製フィルムで液晶側だけでも保護するの有りだな〜って思いました!