【GTD】MacのOmniFocusで操作を間違えちゃったらとりあえず『Command + z』押しとけ

2015.09.05 / GTD・OmniFocus

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GTDは心の拠り所、どうもゆうたです。

iPhone版OmniFocusに比べて値段も高いし、利用している人も少ないであろうMac版OmniFocus。

ただ、利用し始めるともうこれ無しでのOmniFocus生活は考えられないほど便利になります。

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そんな私がゾッコン中なMac版OmniFocusですが、iPhone版と同じように間違えてタスクを消しちゃうことも時々あります。

iPhone版の場合は、iPhoneの基本機能”振る”でUndoすることが出来ましたが、Mac版ではどうするのか?今日はそれのご紹介です。

“Command + z”だね

MacでUndoといえば”Command + z”が超有名ですよね。

この機能はMac版OmniFocusでも有効です。

補足すると、間違えてタスクを消しちゃった時だけでなく、すべての作業を”Command + z”でUndo出来ます。

例えば

  • コンテキスト/プロジェクトの割り振りを間違えた
  • defer/dueの日付入力間違い
  • レビューチェック間違い

全ての間違いを試したわけではありませんが、今までOmniFocus使ってきて間違えちゃった時はとりあえずなんでも”Command + z”でなんとかなってきたので、間違い無いと思います。。

OmniFocusに限ったことではないかもしれませんが、とりあえずMacを操作していて何か間違いをしてしまった時は、とりあえず”Command + z”。これを覚えておきましょう。

ちなみにMac版Evernoteでは”Command + z”は有効ではありません(有効な方法ありましたら、教えて下さい・・・)

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あとがき

Command + zは最強!!!

これに尽きます。というかEvernoteなんで対応してないんだろうか?

間違えて消しちゃった時とか、間違えたノートブックに入れちゃった時なんかはundoできるとすげー便利なんだけど

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